土地の堺は最初にはっきりさせておこう!トラブル回避!

よくあるこんな場所

①ばんのお家を買いました。快適に暮らしていました。

➁番のお家も売れました。ひきつづき快適に暮らしていました。

あらあら…

…まぁね、うちは車ないからいいけどね、、買い替えろとはいえないよね…

え~…

なんかモヤモヤ…

やっぱりもやもや…

う~ん

できれば

境界がはっきりしていても、隣地の方に何となく使われ始めてそれが当たり前になってしまった。最初から至極当然の様に使われていて、言いづらくて言えないままになってしまった。など、最初は許容範囲と許してはいたものの、だんだんとモヤモヤしてきてトラブルに発展してしまうケースは少なくありません。お隣さんと良好な関係であっても、このことがストレスになってしまうと、ここ住み続ける限りずっとこの問題と向き合わなければならなくなり、嫌な思いを抱えて過ごさなければいけなくなってしまいます。これから分譲地や分譲住宅を購入する方は、購入時に最低でも1段は地境にブロックをつんでもらいましょう。トラブルは未然に回避しておきたいところです。そんな事言ってもな、すでにこのような状況に陥ってしまったら…お隣に直接いえないときの解決策もまた後日記事にしたいと思っています。

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